白色のLEDに変更し、光センサと小型CPUを仕込んで明るいときはドアの開け閉めで
点灯しない様に制御する。周りが明るいときでも手でセンサへの光を遮ってしまえば
点灯するので不都合は無いと考える。
CPU・・・PIC12F675 使用
CPUのA/Dコンバータで光センサ出力レベルを検出して、LEDのON/OFFをコントロールする。
LEDのドライブは定電流回路とし電圧変動、使用する電源環境に左右されないよう考慮。
ドライブはパルス制御、点灯初期は徐々にパルス幅を長くして「じわっ」と点灯する。
雪の季節となり今まであまり気にしていなかった4WDのスイッチ。
夜に4WDに切り替えようとしたとき、スイッチが見えない、場所が分からない事に気がついた。
外してみるとやっぱりランプが断線。
せっかくなのでと言うか、ビッグホーンの4WD関連、スイッチと言いインジケータと言い
存在感が薄い感じがしていたのでスイッチランプは他と違う青にしてしまおう。
注意・・・
あまり明るく点灯させるとまぶしすぎてしまう。今回、12V(13.8V)で2mA程度で、電流制限抵抗を
5.1kΩとした。