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CADの印刷が一部出来なくなっていて困っていました。

セキュリティー更新プログラム

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最近実施されたものだと思いますが

この更新プログラムをアンインストールしたら

正常に印刷できるようになりました。

もっと検証してからUpdateを実施してほしいものです。

今日、駐車場に止めて後ろのドアから荷物を取り出したとき、うっすら焦げるようなにおいがしました。

リアタイヤの当たりに頭を突っ込んで匂いを嗅いでみると、やはりかすかな焦げるようなにおいが。

右後輪のホイールを触ってみると暖かい!今度はリアのブレーキピストン固着かなぁ。

さっくそ、夕方帰宅後、リアタイヤを上げて馬をかませてタイヤを外し、ブレーキキャリパーを外して、ピストン部分を確認。

ゴミがたまって、サビサビです。

ピストンを押し下げるようにシャコ万力をかませて、レバーを回してみると、ピストンは下がらないこともない。

ピストンを外すのは面倒なので、シャコ万力をかませたまま、ピストンが抜け落ちないところまで、ブレーキを踏んでピストンを押し出してみた。

ピストンのゴムカバーをめくってグリスを落とすと、やはりピストンの外側が光りが無く滑らかな感じではなくなっていました。

1000番のサンドペーパーで磨きました。

首根っこを滑らかに磨く

磨いたところにブレーキグリスを塗ってゴムカバーを元に戻し、さらにゴムカバーを広げて、中にグリスを押し込みました。

 

とりあえず、ブレーキかけた後でも後輪が手で回転回せるので良しとしておきます。

疲れたけどここにさっき外したスタットレスタイヤを付けるのは嫌だったので、夏タイヤにすべて交換もしておきました。

 

ホンダのライフで使っていたスタットレスタイヤです。(155 / 65R13)

今年3シーズン目位とおもいます。

取りに来ていただける方に限ります。

新潟県上越市上昭和町になります。

2008年の今頃、運転席側のウインドのガラスが可動部から外れてしまった。

今回は同じ現象が助手席側で発生。

壊れた部品は同じところだったので、今回は3Dプリンタで部品を作って

対応することにした。

破損部品と製作した部品破損部品と3Dプリンタで製作した部品

4mmの隙間を作ったが精度がそれほどよく無いのでもう1mm位大きくてよい。隙間をちょっとグラインダで削った。

取り付け1

取り付け2取り付け部分

隙間にはガラスが挟まるが、固定するために硬化するシリコンゴムを塗っておく。

元の固定部

元の固定部分。ゴムのようなもので固定してある。(してあった。今は外れている)

窓固定1

窓固定

窓固定2

部品を固定しているボルトはΦ6mmです。スパナなどは入らないので

取り外しは厄介。修正後はプラスのネジに変更しました。

あとは、シリコンゴムが乾くのを待ちます。

 

その後

2018年5月にまた助手席側の窓が外れました。

3Dプリンタで作った部品が変形しています。

自動車部品は熱に強い部品が必要だと、改めて感じました。

アルミのL型フレームを組み合わせて同じような形を作って

取り付けることにしました。(以前にも同様の修理あり。)

新車で初のオイル交換。走行距離1200km。

結構汚れてる感じ。最初は早めに交換したいですね。

抜いたオイル

ブルーベリーに色がついてそろそろ収穫時期になりそうです。

実の部分も結構大きい感じがします。味は・・・まだ確認していません。

今年は去年よりブルーベリーの実が少し多めに付いた感じです。

ブルーベリーの実

去年作った防鳥用の網と追加の網と単管で防御をグレードアップしました。

網張り

今日はすごく蒸し暑くて作業が大変でした。

作りがまだ適当なので、状況を確認しながら問題点は補修するようにします。

平成13年式UBS26GW のリアディスクブレークローターの交換をしました。走行距離 149000Kmで初めての交換です。

ディスクローターの内周と外周に錆が回っています。

 

交換はディスクブレーキキャリパーを外して、ディスクブレーキマウントを外します。マウントのネジが固いので長めのメガネなどを使用。

ディスクブレーキローターが前面に現れます。

ディスクローターを外すのですが、固着していて外れないときはサービスホールを使ってボルトをねじ込み外します。サービスホールは、タイヤホイルを取り付けるボルトの並びに小さなネジ穴が切ってあります。UBS26GWの場合はM6のネジが切ってありました。

うちのUBS26の場合は、ローターを内側からゴムハンマーで軽ーく叩いただけですぐに外れました(右)。もう片方は手で引っ張るだけで外れました。(左)。事前にM6 x 30mm のビスを用意していたのですが使わずじまいです。

ローターを外すサイドブレーキ(ドラムブレーキ)が見えます。

今回のメンテではせっかくディスクブレーキマウントまで外したのでついでにマウントを塗装しました。

外したブレーキ部品はこんな感じで、キャリパーはブレーキホースがつながっているので後輪軸の上に載せてあります。

 

ディスクローターを取り付けます。しっかり内側が密着するように仮止めでホイールナットを手で絞めつけました。ナットが袋ネジで最後まで届かないかもと思いましたが、うちの場合は大丈夫でした。心配な場合は貫通型(ごく普通の)のナットを用意したほうが作業がスムースかと思います。

ディスクブレーキマウントを取り付けます。

 

ディスクパッド(新品)を取り付けます。

キャリパーを取り付けます。

ピストンとピストンブーツの間、2本のスライドピンにグリスを塗布。

キャリパーの取り付け時は、ピストンを押し戻しますがエンジンルームにあるブレーキオイルタンクからオイルが溢れないか確認しながら行います。

この作業を左右に施してタイヤを装着。

動作確認して、試運転、数百メートル走行してみました。

しっかり利いています。

UBS26の場合、リアディスクブレーキローターの交換は簡単に出来ました。ディスクの研磨という方法もありましたが、部品代と作業の手間を天秤にかけても、新品交換の方がメリットがあるように感じます。

今回の交換部品

・DIXCEL(ディクセル)プレーンディスクローターPD イスズ ビッグホーン UBS25 UBS26 UBS69 UBS73 リア用
PD3950594S-0

・ブレーキパッド PF-4299 ビッグホーンUBS26 リア用

昨年交換したフロント左のドライブシャフトブーツ(分割タイプ)はうまく接着できず少しグリスがはみ出していました。タイヤを外さずに下から潜って作業したため、手がうまく入らずにつなぎ目を挿入するのに時間がかかってしまったためです。

分割ブーツの接着はタイヤを外して行うのがベストと思います。

同じ物を再度装着しました。

要領がわかったのでスムースに出来ました。ブーツをドライブシャフトに巻きつける時にグリスがブーツの接着面に付かないように注意が必要です。

接着剤は説明書ではドライブシャフトに付ける前に塗布するように書いてありましたが、今回はドライブシャフトに取り付けてから分割面に接着剤を流し込んでみました。やっぱり説明書通りのほうが塗布具合を確認できて良いかもしれません。

寒かったので接着した部分にホッカイロ当てて1時間強放置しました。今回はしっかり取り付け出来ました。

ついでに、フロントブレーキパッドも交換です。

まだ余裕がありましたが2年は持ちそうにないのでちょうど良い時期かと思います。ブレーキオイルはMAXを超えるのでキッチンペーパーで吸収しながらピストンを押し込みます。

これでフロント周りの心配はなくなりました。

ドライブシャフトブーツ:オーレッグ樹脂ブーツ OJ-023GK [大野ゴム工業]

ブレーキパッド:ビッグホーン用 PF-4258[日清紡]

キッチンに続き洗面台の水栓も交換に着手。

古いものの取り外し、新品の取り付けもウォータープライヤーで出来ました。ただうちの洗面台の給水管の立ち上げ高さが、水とお湯で違っていて、お湯側の給水管まで水栓のホースが届かない。

ホームセンターで配管の長さ調整用の継ぎ手を購入。(25mm)

お湯側に継ぎ手を使いギリギリで配管できました。

継ぎ手側のネジにはパッキンがないのでシールテープでネジを締めます。

新しい水栓はシャワーが以前のものよりきめ細かな感じがします。新しいと気持ちが良いですね。

三栄水栓製作所
●品 名 :シングルスプレー混合栓(洗髪用)
●品 番 :K3761JV-C-13

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